文学の一燈

~せめて小さな“ともし火”をともそう~

土師和夫(はじかずお)/東京大学大学院修了/コンサルタント(自称)/文学の罠に落ちて人生を空費。生活力において無能。ついに何一つ、世の中の役に立たない人生らしい。けれども、まだ消えていない。僕の掌の中の一燈(ともしび)。
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